2022年2月1日21:08:00
今日2月1日、新型コロナウイルスのワクチン接種に関しての3回目の案内が来ました。前回2回とも集団接種会場でしたので、今回も同じでと考えています。予約受付は来週に入ってからです。前回はファイザーでしたが、今回は武田薬品のモデルナ社です。予約の状況にはなりますが3月上旬までには接種出来そうです。
明日、3日は節分と夫婦の日です。時間を作って行事を行ないます。
今日1日に、コロナの関係で2回中止になっていた「ふれあい夏まつり」の打ち合わせ会があり、今後の状況がどうなるかわかりませんが、前に向かって行なって行くことになりましたが、5月上旬に最終的な判断をすることにもなっています。
2022年1月30日14:07:59
2022年が明けて、1月も明日で終わりです。日にちが経つのも早いですね。私も今月で古希に入りました。自分では若いつもりでいますが、数字には負けますが、健康で前に向かって進んでいきます。
2月4日にはライオンズクラブでの「献血アクティビティー」があります。コロナかではありますが、換気を充分行ないながら、行ないます。先日も新聞にコロナの関係で減少していることで、県外からの血液をお願いしている記事がありました。皆様のご協力お願いします。
献血会場 ひとの駅さんぼんまつ 午前9時から16時です。協力者にはティシュ5箱と採血者には玉子ワンパックをお渡しします。採血終了に約1時間ぐらいです。
2022年1月24日15:24:00
今日、議会運営委員会が開かれました。今回の運営委員会は、3月定例会の日程調整で「定例一ヶ月前議運」と私は考えています。会期については、3月1日から23日までの会期日程を了承しました。詳細は、直前の議会運営委員会で決まります。
新型コロナウイルス関係「オミクロン」の感染で、まん延防止が発令されたことで、予定していた会議や研修などが延期や中止になり気持ちがなかなかついて行けません、市内の発生状況はクラスター的になってませんが、少しずつ増えています。感染予防の対策、消毒や手洗いなどをしっかりしましょう。早く収まることを願います。
2022年1月16日16:24:26
19日・20日に研修を予定していましたが、新型コロナウイルス関係のオミクロン株の発生が全国的に増えてきたことで、先週中止することに決めました。様々な予定を立てても、先行きが見えてこないことは残念でなりません。市内においても感染者が出ました。感染対策を行いましょう。
2022年1月10日16:22:38
2022年が始まり今日は成人の日祝日です。東かがわ市になって19年の歳月が流れてきていますが、その当時の人口が約38000人でしたが、現在は約29000人と9000人も減少しています。年賀状でも書きましたが、人口を増やすことは、今後は難しいことだと思います。これから先の20年を見据えて何をしていくかです、民間の力を借りて行なっていく考え方を持って望んで様々な取り組みをしたいと思います。
これからも新型コロナとの共存をした考え方も含めての取り組みも合わせて進めていかなければならないと思います。
2022年1月4日22:22:32
2021年12月29日20:25:34
2021年も後2日です。今日はお墓の清掃と正月の準備をしました。自宅では、正月の準備のための清掃です。くたびれますね。年賀状も郵便局へ今年のし残しがないように、進めていきます。
来年は、寅年ですね、東かがわ市には虎にちなんだ物がいくつかあります。東かがわ市水主地区には虎丸山(417㍍)、毎年初日の出のために大勢の人が登山しています。とらまる公園が西村地区にあります。体育館・人形劇場やミュージアムにミニチア遊館、三が日は観劇がが出来ます。里帰りをした人は是非覗いてみてください。白鳥地区には、白鳥動物園があります。ホワイトタイガーがいます。是非、阪神ファンの方は、東かがわ市へ来てください。
2021年12月25日09:44:40
今年も後一週間です。昨日はクリスマスイブ、二人での生活ですが、それなりのイブ。ラインビデオ映像で孫の会話は楽しいですね。
これから、家の中の片付けや掃除を行ないます。昨日も、夕方頃に市民からの相談事が有り、対応を急遽行ないましたが、昨夜は暗かったので、今日現場を見に行ってきます。
2021年12月21日16:06:52
12月定例会終わる。予算審査特別委員会に付託されていました、一般会計補正予算3億3461万円追加は、賛成多数で可決した。繰越明許費の補正コミュニティー施設管理事業費と単県の道路整備事業で1億2120万円の補正を行なった。債務負担行為補正の例規集の委託料と旧白鳥小学校解体事業と給食センター厨房機器更新で3億1320万円の補正を行なった。
補正予算は、ふるさと納税関係で1億8880万円、新型コロナウイルス対策事業費(3回目)約5000万円、ひとり親世帯臨時特別給付金約500万円。
追加議案は一般会計補正予算で1億6133万1千円の追加は子育て世帯に対しての給付金事業(子ども18歳まで一人10万円支給) 可決
2021年12月18日20:47:00
私の12月定例会の一般質問は、北京市海外外国語実験学校交流について
一般質問(ファイルサイズ:33.5KB)
答弁は、現在、新型コロナウイルス感染症の感染症状況は、落ち着きつつあるものの、中国を取り巻く国際情勢は、懸念せざるをえない状況であり、大変危惧している。こうした中で同校との交流について理事長と話し合うなど協議を重ねた結果、双方同意の上で、交流を実施しないことに決定した。児童生徒の国際交流活動を通して他国を知る異文化交流や、コミュニケーション力の向上、そして、多様な価値観に触れることによる、ふるさとの良さや地域課題を発見することは重要、今後も引き続き教育委員会や関係機関等の連携を図り交流先の検討をしていく。
②問目「保育の加配の対応について」
.docx(ファイルサイズ:14.3KB) 答弁は、就学前施設の教育・保育の環境や内容については、国からの要領や指針に沿って実施している。心身に障がいを有するお子さんや発達上の問題を抱えるお子さんに適切かつ円滑な教育・保育を行なうため、加配職員を配置する制度であります。公立は交付税措置する制度を、私立は運営委託金の加算を行なっている。本年度の公立においてはこども園に11人の加配を行なっている。私立に対しては、国の加算査定に基づいて委託金として支出しているが、加算額が低いなど、公的支援の拡充に課題となっている。国の制度を改善すべき課題であるが、市として支援体制を模索しているし検討している。
私は、来年度から公立と同じ措置にするように要望した。また、市と議会としても国に要望していく取り組む提案した。